永福和泉地域の古代中世

  • 内容
    奈良時代から戦国時代までの永福和泉地域の歴史を学びます。平安時代の大宮八幡宮の創建や戦国時代の小田原北条氏の支配確立までの流れを振り返るとともに、この地域に多く残っている中世の文化財である板碑(いたび)について理解を深めます。講師 杉並区立郷土博物館学芸員 茶園 紘己(ちゃえん ひろき)長寿応援対象事業
  • 開催日

    2020年10月13日(火) (午後1時15分~午後3時15分)

  • 主催
    永福和泉地域区民センター協議会
  • 申込方法締切日等

    往復はがきに講座名・〒・住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号(昼間連絡可)・「いずみ」と明記、返信用に住所・氏名を記入の上お申込み下さい。 はがきは一人に限ります。宛先 は 永福和泉地域区民センター協議会 〒168-0063 杉並区和泉3-8-18 応募締切10月1日(木)必着

  • 種別
    講座 
  • 会場
    (住所:〒168-0063 杉並区和泉3丁目8番18号)
  • 料金
    無料
  • 対象
    どなたでも 
  • 定員
    30名
  • 問い合わせ先
    • 03-5300-9412(午前9時~5時)